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経験835:定番シンプルベッド「無印良品の脚付きマットレス」を購入しました!車で持ち帰って1人で組み立ては可能なのか!?トライしてみました!

一人用ベッドの定番、 無印良品の脚付きマットレス を購入しました! しかも、ネットや配送依頼で購入したのではなく、 店舗から自分の車で持ち帰って組み立てました ので、 どれだけ大変だったのか? 一人でできるのか? について紹介していきます! 無印良品の脚付きマットレスとは? 無印良品の代表的な商品である 脚付きマットレス を紹介します。 特長はなんといっても その シンプルデザイン です。 公式HPより シングルサイズのマットレスの 詳細を下記します。 ※2026年時点 サイズ:幅97×奥行195×高さ25cm 価格 :約30,900円〜33,232円(脚別売り) 脚高さ:12cm・20cm・26cmから選択可能 コイル:ポケットコイル(高密度タイプ) カバー:洗濯可能なファブリックカバー付き 写真を見ての通り、 ベッドフレームが無く、 省スペース設計でどんなインテリアにも 馴染みやすいデザインとなっております。 “脚”は高さが3種類から選べるのですが、 別売りとなっております。

経験834:原付バイクに丁度良いサイズのトップケースを付けたい!定番人気メーカーSHAD製の最小サイズ「SHAD 26」を取り付けました。取り付け方法や使い心地を紹介します!

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2025年の10月に発売された、
電動モビリティメーカーであるYADEA
というメーカーの電動原付
(PORTA(ポルタ))を購入しました。



電動原付ってどうなの?
と気になる方は関連記事をぜひ
ご覧ください!

【関連記事】



とっても可愛い電動原付PORTAですが、
写真でご覧の通り
荷物を載せる前カゴがあるものの、
少し容量不足であり不便を感じることが
度々あります。

そこで、バイクに取り付ける
トップケースというバイク用の収納ケース
を取り付けることにしました。

トップケースメーカー「SHAD」とは?

バイクを乗る人でないと、
トップケースという言葉は初めて聞くかも
しれません。

自分もそうでした。

トップケースとは、
たまに見かけるかと思いますが、
バイクの後ろにちょこんと載っかっている
いる四角い箱のことです。


トップケースを検索すると、
色々なサイズやデザインのモノが出てきます。

単純に安いケースを購入しても良いものか・・・
非常に悩ましいです。

なぜなら、道路を走るバイクに取り付ける
収納ケースです。

耐久性や安定性、安全性に特に気を
つけなければなりません!

そこで有名なトップケースメーカーを
調べてみたところ、
「SHAD(シャッド)」
というメーカーが目につきました。

(公式HP)


SHADはスペインのメーカーで、
品質管理が徹底されていることで有名です。

サイズ別に15種類のトップケースが
ラインナップされており、
スクーターに適した小型サイズの
SHAD26という商品を購入しました。


SHAD26の商品紹介

SHAD26はラインナップの中で
最も小さいトップケースとなります。

箱を開封してみると、
しっかりと綺麗に梱包されていることが
印象的でした。


梱包材を取ってみると、
プラスチックながら高級な質感を
感じる収納ケースが印象的です。

ブラックカラーにシボデザインが
とてもシックでカッコいいです・・


ちなみにサイズは
H282×W400×D405(mm)、
重量が約2.7 Kgとなっています。

フルフェイスヘルメットが入るだけあって、
最小サイズとはいえ実物はかなり大きいです!

ケース前面に大きなボタンがあり、
ボタンを押すことでケースが開きます。


鍵はオーソドックスなタイプで、
底面にはベースプレートにはめ込む
ための溝が付いています。

本トップケースは、
ベースプレートからケースだけを
取り外すことができるため、
ケースが不要な場合は自宅に置いておく
ことが可能です。


購入したヘルメットを
試しに入れてみます。


フェイスカバーがついたヘルメットですが、
すっぽりと、しかも少し余裕があるくらいで
入れることができました。

高さ方向にも余裕があります。


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ベースプレートが付属

SHADのトップケースには、
バイク側のフレームと取り付けるための
ベースプレートが付属します。

ベースプレートをバイクに取り付けると、
トップケースはベースプレートに取り付け、
取り外し脱着ができます。


トップケースにカバーを付けると、
見た目がとても引き締まって
格好よくなります!

SHADはこのような見えにくい部分の
デザインもしっかりとしているところが
人気にもつながっています。



先ほど紹介しましたが、
トップケースの裏側にスライドして
はめ込む形となっています。


スライドしてはめ込むとはいえ、
鍵を開けた状態でないと外せない
構造になっていて安心です!


トップケースをフレームに取り付ける

それではいよいよバイクに
トップケースを取り付けます。

我が家自慢の電動バイクPORTAですが、
フレーム形状が見ての通り少し特徴的です・・・


まずはフレーム上の好みの場所に
ベースプレートを置きます。


そしてフレームとベースプレートを挟み込む
取り付け金具とネジ受け部品を設置します。

好きな場所にねじ止めができるため、
大抵のバイクには取り付けが可能です。


PORTAはフレーム形状が特殊なために、
なんと四隅、四か所にねじ止めができず・・・
かなり焦りました!

色々と検討した結果、
かなり片側に偏ってしまいますが、
次の写真のような場所に金具を
取り付けることにしました。


挟み込みの金具を取り付けた様子が
こちらです!

片側のみの取り付けになりましたが、
フレームが太く、また、SHAD26のサイズが
小さいためにかなりしっかりと
固定することができました。


ベースプレートのカバーを付けると
取り付け完了です!

フレームも黒いため、
デザインのフィット感が良いです!


トップケースを取り付けた様子がこちらです!

シンプルでかっこいいですが、
可愛いPORTAとのギャップを感じるかも!?


SHAD26の使い心地は?

それでは取り付け後のSHAD26の使い心地を
紹介していきます。

じっくり見ても、
SHAD26の完成度の高さ、堅牢感は
さすがです・・・


専用のカギを挿し込んで、
ケースを開けます。


ボタンの押し方は
ちょっとした慣れが必要です。

自分はSHAD26用の
インナーカバーも購入しました。

写真で見えている布地のケースカバー
ですが、このクッションがあると
ヘルメットに傷がつきにくいという
安心感があります。


インナーカバーは付属しないので、
カバーが無いと、
内部はプラスチックそのものです。

気になる方はインナーカバーを
検討しましょう!



(商品紹介)



トップケースの使い方は、
ヘルメットの収納、購入品の収納です。


このケースのおかげで、
自宅の中にヘルメット置き場を
確保する必要がなく助かっています。

当然、雨などが内部に入ってこない
構造となっています。

ほとんど毎日バイクを使うため、
湿気なども気にしなくても大丈夫です。


容量は26リットルとのことですが、
スーパーで普通に買い物をする程度の
荷物であれば、悠々と入れることができます。


バイクの前にもカゴがあるため、
このトップケースのおかげで
移動だけでなくお買い物にも
困ることが無くなりました!

SHAD26のデザインはPORTAには
合わないかと思っていたのですが、
見慣れてくると不思議と悪くない!

いや、むしろマッチしているように
見えてきました。

カッコいいですよね!

そして、サイズ感が原付には
ピッタリで使い勝手もGOOD
と思います。


いかがでしたか?

SHAD26のトップケース!

小さな原付にピッタリのサイズ感、
フルフェイスヘルメットがしっかりと入る
利便性!

そしてシンプルながら高級感と堅牢感のある
満足度の高いデザイン。

可愛いバイクにもマッチして
自分はとても気に入ってます。


これだけ完成度が高くても
お値段は数千円~1万円以下で
購入可能です!

マイバイクのトップケースをお探しの方、
ぜひ!

おすすめです!

(商品紹介)




合わせて読みたい!インテリアやお家グッズを中心に紹介する「GITA’S ROOM」もぜひチェックください!


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