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経験835:定番シンプルベッド「無印良品の脚付きマットレス」を購入しました!車で持ち帰って1人で組み立ては可能なのか!?トライしてみました!

一人用ベッドの定番、 無印良品の脚付きマットレス を購入しました! しかも、ネットや配送依頼で購入したのではなく、 店舗から自分の車で持ち帰って組み立てました ので、 どれだけ大変だったのか? 一人でできるのか? について紹介していきます! 無印良品の脚付きマットレスとは? 無印良品の代表的な商品である 脚付きマットレス を紹介します。 特長はなんといっても その シンプルデザイン です。 公式HPより シングルサイズのマットレスの 詳細を下記します。 ※2026年時点 サイズ:幅97×奥行195×高さ25cm 価格 :約30,900円〜33,232円(脚別売り) 脚高さ:12cm・20cm・26cmから選択可能 コイル:ポケットコイル(高密度タイプ) カバー:洗濯可能なファブリックカバー付き 写真を見ての通り、 ベッドフレームが無く、 省スペース設計でどんなインテリアにも 馴染みやすいデザインとなっております。 “脚”は高さが3種類から選べるのですが、 別売りとなっております。

経験330:4月上旬、家族4人、 2泊3日「沖縄旅行」レビュー②!2日目。「古宇利大橋」が綺麗過ぎ!「美ら海水族館」はスケールが違う!

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4月上旬に家族4人で、
2泊3日の沖縄旅行に出かけました。
※2018年

今回は2日目の旅行を紹介します!

ホテルでゆったりとした
朝を迎えました・・

天気が良くて、
沖縄の朝は本当に気持ちの良いです!

朝食はホテルの
ビュッフェを堪能しました。

ホテルのレビューはまた別記事で
紹介しますので、
ご参考ください。


今回は沖縄旅行2日目に行った、
ものすごい絶景を堪能できる
古宇利大橋ハートロック、
日本一の美ら海水族館
などの観光スポットを紹介します!

大絶景!「古宇利大橋」

本日は沖縄の旅行ガイドブックで
よく見かける
古宇利大橋を目指しました。

古宇利大橋

ホテルから40分くらいの
場所にありました。

到着は朝の11時前後くらい。

古宇利大橋は、
古宇利島という小さな島にかかる
一直線の大橋なのですが、
とにかくその景色が美しい!

海が広がる真ん中に、
一直線に続く道路は他では
あまり見れない光景です!

古宇利大橋

古宇利大橋の手前には小さな
パーキングがあります。

観光客なら必ず1度は
止まってしまいます!


ジューススムージーが売っています!

ちょっと値段が高いですが、
果物の
濃厚な甘いスイーツの味を堪能できます!

古宇利大橋

ジュースを飲みながらのんびり
景色を楽しむのも良いですね!

駐車場から浜辺へ降りることができ、
大橋と海を横から一望できます。

約2キロの大橋を歩いて
渡る人もチラホラ・・・

古宇利大橋

車で運転すると、
一直線に伸びる道路の先や横に
障害物が何も無いです!

初体験な感覚に陥ります。

古宇利大橋

そんじょそこらでは見れない
オーシャンビューが広がります!

どの車ものんびり速度を
落として走っています。

古宇利大橋

吸い込まれそうな景色を
楽しみにドライブにぜひおススメです!


【アクセス】



ジャニーズも来た!「ハートロック」

島に到着すると、
目指すは
ハートロック!

看板に
ジャニーズの嵐が撮影に来ました。
と書いていました。


ハートロックに行くには、
注意点があります!

それは、
  • 駐車場
の2点!

車の通常ルートで真っ先に
出てくる看板通りに進むと、
正式駐車場のような雰囲気の、
ゲート付き
駐車場が見えてきますが・・・

ここは最も料金が高い駐車場です。
(1時間300円)

そこを通り過ぎて少し行くと、
無人の100円駐車場が見えてきます。

そこに車を停めるのがおすすめです!
ぜひ!

無料の貸し出しサンダルが置いてある
ところがポイント高かったです!


また、足の洗い場もあって、
砂まみれになった足やサンダル
洗うことができます!

すばらしい!


注意点でを挙げましたが、 
ハートロックの砂浜までの
道のりも結構細くて険しいです。

子供やお年寄りは注意が必要です。

ハートロック

現場の砂浜も、
大きな粒径の砂に足を取られて
一瞬で砂まみれになります!

普通の靴で
行くとえらいことになります!

スリッパやサンダルが必須です!

ハートロック

現場に到着すると、
海だけでなくハートロックも・・美しい!

どこも美しいですが、
自然が作り出す作品は
美しさ・存在感が違いますね!

【アクセス】

ハンモックが楽しめるカフェ!「ガジュマルロック」

ランチには、
ハートロックへ行く途中に目にはいる
ガジュマルロックという
カフェ・レストランに行ってみました!


こちらのお店は当時ネットにもHPがなく、
雑誌にも紹介されていないお店でした。
※2018年時点
 

このお店の特長は、
  • 海を眺めながらお食事ができる
  • ハンモックでのんびりできる
ことです。
 
ハンモックは自分もじっくりと
乗ったことがありませんでした。

今回初めて経験しましたが、
思った以上に快適というか、
宙に浮くふわふわ感が
気持ちよかったです。


子供も興味深々で楽しんでいました!
でもやっぱり少し不安定です。

目を離した隙にポトッと
落ちて泣いていました!

ご注意を!

そうきそば

こちらのお店の
お食事メニューは多くはありません。

この時は沖縄名物そうきそばを注文!
豚肉がジューシーで美味しかったです。

明るい店内で、座席数も
5~6テーブルくらいでした。

DIYで店内を作っていっているようで、
まだまだオシャレになっていく
途中という感じです。


お店の入り口には大きな
ハンモックがあって、
家族4名全員が乗れるほど!

大きいほどハンモックって
気持ちよいことが分かりました!

ここでぜひ記念写真を撮りましょう!


【アクセス】



巨大すぎる!「美ら海水族館」

ランチを済ませて次に向かったのが
沖縄旅行王道の美ら海水族館です!

十数年ぶりに行きましたが、
記憶よりもスケールが大きく
また新鮮な気持ちで楽しめました!

美ら海水族館

入場口前には広い公園があり、
見たことが無いほどの
広大なネット遊具が設置されています。

美ら海水族館

高いところに、
比較的安心に登れるので
子供は楽しいと思います!

この遊具、楽しいだけじゃなく、
バランス感覚や体力・筋力も
必要で本当に良い運動になるんでしょうね!



遊具で遊びたいところですが、
メインは水族館です!

水族館の目の前には
広大な海が広がります。

周辺一帯は
海洋博公園
という国営の公園で、
この美ら海水族館も含めて、
他にも植物園やイルカショー、
プラネタリウム、
先ほどのネット遊具などもあります。


移動に小さなカートの
ようなものも走っており、
ここを楽しもうと思うと
1日全てを使い切ってしまうほどです。


今回、水族館のみでしたが、
それでも数時間は悠々と過ごせました。

美ら海水族館

美ら海水族館は建物がとにかく巨大!
大阪の海遊館が本当に小さく感じます。

他の水族館がスーパーマーケットなら、
美ら海水族館は巨大なショッピングモール
のようなイメージです。

テンションもあがるはずです。


中の水槽もスケールが違います。

心なしか、
水も綺麗な感じがしてしまいます。

美ら海水族館

ボーっと眺めていると、
まるで海の中にいるよう。

という表現ができるくらい
目の前に海が広がります。

美ら海水族館

色々な魚がいて、
特に大きな魚が近づくと「おおっ」
と声が漏れてしまいます。

美ら海水族館

子供たちも珍しそうに水槽にクギ付けですが、
大人の自分も延々と眺めていられる景色です。

美ら海水族館

もちろん、
その他にも珍しい生き物や、
深海生物が展示されています。


色んな生き物がいて、
本当に不思議・・・

美ら海水族館

メインの水槽には、

巨大なジンベイザメエイの他、
数えきれない魚たちを
大迫力に楽しめます! 

併設されているカフェでは、
魚たちを眺めながらお茶や
ランチができます!

人混み注意ですね!

美ら海水族館

ジンベイザメの餌やりの時間は
本当の激混み状態になります!

旅行中は外国人観光客が
圧倒的に多かったのですが、
子連れの奥さんに席をゆずってくれたり、
道を開けてくれたりする
親切な人は決まって外国人・・・

日本人は礼儀はあるかもしれませんが、
外国人の親切心やレディファーストの心は、
一級品だなと感じました。

美ら海水族館

ちなみに、このメインの
水槽は大きさが世界一!

と言いたい所ですが、
水槽の厚さが世界一!だそうです。

アクリルなのですぐに
傷がついて曇ってしまうのか、
触れることも禁止です。

とにかく、
ジンベイザメみたいなこんな
巨大な生物がいるなんて!

というこの世の神秘を味わえます。

海遊館のジンベイザメよりも
1.5倍以上デカいと思います。
 
せっかくの沖縄なのに
水族館行くのもな~・・と言わず、
とりあえず日本一です!

おススメです!

美ら海水族館を後にしたのが
17:00前後頃です。

沖縄旅行は、
1日に2つの観光スポット
ぐらいがちょうど良いかも。

次回は沖縄旅行3日目について
紹介します!

ぜひご参考に!

【アクセス】


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合わせて読みたい!インテリアやお家グッズを中心に紹介する「GITA’S ROOM」もぜひチェックください!                                                                                                                                                                                   

                                                                                                              

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